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母の日に何もしない娘の本音は?何とかプレゼントもらえる方法は?

投稿日:2019-04-06 更新日:

今日は「母の日」だったのに結局娘は何もしてくれなかった。

小学生の時は、必ず手作りのお菓子とか作ってプレゼントしてくれたのに・・・

高校生になると、母の日って言葉もなくなってきて、別に娘と仲が悪いわけではなく、むしろ良い関係なのに何で??

同性なのに、なんだか寂しい。

って考え込んでしまっているお母さん!

母の日に何もしない娘の本音は?何とかプレゼントもらえる方法は?

娘の気持ち、本音紹介します。

ずばり「照れくさい・恥ずかしい」

特に母親と同居していて、いつも一緒であれば娘としては「照れくさい・恥ずかしい・いまさら」って感じです。

小学生の頃であれば恥ずかしさは、ほとんど無いので、純粋にプレゼントしたいからしようって感じで素直にプレゼントしますが、高校生ともなると思春期になり、子供なりにいろいろ考えることがあり、「恥ずかしさ」が大きくなってきます。

ただ、娘は女性ですから母の日を忘れているのではありません。

必ず覚えています。

恥ずかしい照れくさくて、口に出して言葉で表せないだけなのです。

そして、母親に気を使わなくても十分愛されているとわかっているから平気でスルーするんです。

ある意味、幸せな親子関係。

お母さんとしては寂し限りですが、娘の気持ち本音わかってあげてくださいね。

母の日にプレゼントもらえる方法は?

やはり娘から何もなしでは、寂しいものですよね。

そんな時に解決する2つの方法紹介します。

直接、言葉でいう

直接、娘に言葉でいいましょう!

娘は恥ずかしいだけですから、きっかけがあれば一気に気持ちが動きます。

「そろそろ母の日だよね。

お母さんさ~カーネーション一本でいいから買ってほしいんだけど。

それでお母さんは一年頑張れるの。安いものでいいんだけどね。」

こんな感じで話してみて下さい。

娘はきっと気持ちをズバリ突かれたって感じになるし、母の日にプレゼントする恥ずかしさが和らいできますよ。

「お母さんに言われたから、カーネーション買ってきたよ」って感じで、

娘も直接言われると、気持ちを後押しされる感じでプレゼントしやすくなりますからね。

ぜひ、言葉に出して言ってみてください。

娘が就職や結婚するまで待ちましょう

女性はまず就職すると変わることが多いです。

今までは両親に守られて生きてこれましたが、社会に出て就職とういう経験はたとえ実家で同居しながら、就職するのであれ、

環境が大きく変化します。

今までとは全く違う経験を毎日毎日経験することになります。

女性はこうゆう変化にもの凄く敏感ですから、両親への感謝の気持ちが大きくなることでしょう。

その気持ちが「母の日」に表れてくることが多いんです。

また、結婚は就職より変化が大きくなります。

特に義理の両親への対応にも気を付けることが、多くなりその結果、「義理のお母さんにお花プレゼントしたから、私のお母さんにもあげなきゃ」って気持ちになるでしょう。

就職・結婚がポイントとなるでしょう。

まとめ

親子関係が良好なのに、何もないのは悲しい寂しいですが、そこはしっかり娘を信じてあげましょう。

娘も母の日を忘れてはいませんからね。

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