スキーのリフトに乗るのが怖い!克服する3つの方法!

スキー初心者なんだけど、リフトに乗るのが怖い・・・

みなさん楽しそうにリフトに乗っているけど、私は高いところが苦手なのもあるし、もし落ちたらと思うとなんだか怖い!

そう思っているあなた!

そんな気持ちを克服する3つの方法を紹介します。

どれも簡単なことなのでぜひやってみて下さいね。

スキーのリフトに乗るのが怖い!克服する3つの方法!

係員の方に事前に声をかけましょう!

一番おすすめで確実です。

係員の方に近い位置に来たならば、

すみませんが、初心者なのでリフト遅くしてもらえませんか

このように伝えましょう!

係員の方ですぐ、速度を遅くしてもらえます。

係員の方は家族づれの方が幼児を連れてきた場合、速度を遅くする場合がかなり多いので気持ちの準備はできていますし、

事前に声を掛けてもらえれると、すぐ器材の操作の入ることができるので助かると思っているでしょう!

恥ずかしがらないで、積極的に声を掛けて下さい。

乗るまでの待機の場所でスキーをまっすぐにして待ちましょう!

必ずスキーの先はまっすぐにしましょう!

少しでも左右にずれていると、乗車時に自分で自分のスキーに接触させてしまったり、

ストックとスキーが接触などして、転倒する場合もあります。

平地なので、転ぶことはないと考えがちですが、

リフトの乗る際は、特に初心者の方は緊張するでしょうし、あせると自分でも普段しないような動作を無意識にしてしまう可能性があるからです。

待機する場所ではスキーの先を常に見てまっすぐになるよう、確認するようにしてくださいね。

セーフティーバーをしっかりかけましょう!

乗車するとセーフティーバーがあるので確実に下へ下げましょう!

ただバーを下すだけなので簡単!

下し終えるとだいたいお腹の位置にバーがくるので、これでOK!

もう落下の危険はなくなりました。

また、乗車中は無駄に動くことは厳禁です。なるべく初心者のうちは動かないようにしましょう。

スマホをちょっと操作したいな・・

と思ってもリフトから降りてからにしましょう。

私は今まで2回ほど前のリフトに乗っている方から、スマホが落下するのを見たことがあります!

落下地点は当然雪なので、突き刺ささると、奥の方まで入り込んでしまいスマホが見つかるかどうか・・・

こんな悲劇を起こさないでくださいね。

たった5分程度携帯の操作我満すればいいだけですからね。

まとめ

以上3つの方法紹介しました。

やはり係員に声かけをしてリフトのスピード遅くしてもらうのが一番確実で安全です。

はずかしがらずにやってみてくださいね。

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